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松田亜世ライブレポート
2014年



 ライブに寄せられたファンの声は・・・こちら

日時/会場 演目 (Set List) レポート
2014.11.29
松田亜世
アルバム発売記念
ワンマンライブ

at
金沢
もっきりや

【曇】

北國新聞社・北陸放送後援
<Stage1>
1.アメ玉
2.がんばるまっし
3.想ひ出雪(with Piano)
4.坂の途中(with Piano)
5.影
6.我は自由の境地なり
7.骸骨の唄
8.風吹くままに
9.ホームにて
10.僕が歌う理由(わけ)(with Piano)

 〜お仲入り〜

<Stage2>
1.一期一会(with Piano)
2.鏡(with Piano)
3.犬が西向きゃ尾は東(with Piano)
4.迷いの海(with Piano)
5.0(with Piano)
6.一つの海(with Piano)
7.おかえり(with Piano)
8.ひろみ湯(with Piano)

<アンコール>
1.君の待つ海(with Piano)


《ゲストミュージシャン》
Piano&Chorus
サントリィ坂本






 アルバム『おかえり』から5年ぶりのアルバムが完成した。昨年の金沢でのライブ音源も含むフルアルバム。この5年間、坊さんになったり、東京生活に終止符を打ったり…、まぁ我ながら忙しい人生だった。昨年娘も生まれた。そして、七転八倒、今の自分をまるごと出したアルバムになったと思う。今、目の前のあなたに聞いて欲しい・・・。今夜も精一杯歌います。

 〜 ふるさとに歌う影在り柿の秋 〜

ワンマンライブパンフレットより

<準備中>














2014.10.18
松田亜世
アルバム発売記念
ワンマンライブ

at
西荻窪
Terra


【晴】

<Stage1>
1.アメ玉
2.がんばるまっし
3.新宿三丁目
4.想ひ出雪
5.坂の途中
6.影
7.骸骨の唄
8.風吹くままに
9.ホームにて
10.僕が歌う理由

 〜お仲入り〜

<Stage2>
1.我は自由の境地なり
2.鏡
3.犬が西向きゃ尾は東
4.迷いの海
5.0
6.一つの海
7.おかえり
8.ひろみ湯

<アンコール>
1.君の待つ海
2.月





 アルバム『おかえり』から5年ぶりのアルバムが完成した。西荻窪Terraでのライブ音源も含むフルアルバム。この5年間、坊さんになったり、東京生活に終止符を打ったり…、まぁ我ながら忙しい人生だった。昨年娘も生まれた。そして、七転八倒、今の自分をまるごと出したアルバムになったと思う。今、目の前のあなたに聞いて欲しい・・・。今夜も精一杯歌います。

 〜 西荻や歌う影あり秋の夜 〜 

ワンマンライブパンフレットより

<準備中>














2014.4.26
松田亜世
ワンマンライブ

at
西荻窪
Terra

【晴】

<Stage1>
1.我は自由の境地なり
2.影
3.骸骨の唄
4.風吹くままに(with Violin)
5.ホームにて
6.僕が歌う理由(わけ)
        (with Piano&Violin)
7.鏡(with Piano)
8.犬が西向きゃ尾は東
        (with Piano)
9.迷いの海(with Piano&Violin)
10.0(with Piano&Violin)
11.一つの海(with Piano)

 〜お仲入り〜

<Stage2>
1.桜唄
2.がんばるまっし
3.盂蘭盆会(with Violin)
4.想ひ出雪(with Piano&Violin)
5.坂の途中(with Piano&Violin)
6.ひろみ湯(with Piano&Violin)

<アンコール>
1.0
2.君の待つ海(with Piano&Violin)


《ゲストミュージシャン》
Piano&Chorus
サントリィ坂本
Violin多ヶ谷樹








 東京を離れて3年目の春がやってきました。まだ3年しか経っていないような、否もう3年も経ってしまったような。今年の東京の桜はいかがでしたか?
 “散る桜残る桜も散る桜”とは江戸時代の僧侶である良寛さんの句ですが、桜の花もそしてこの私のいのちも、いつかはわからないけれども「必ずや散りゆく」という一点において絶対的に等しいという世界があります。桜の花が美しいのは、そんな「今」を精一杯に花開いているからのような気がします。
 昨年10月の金沢ライブ、昨年末のここ西荻窪Terraでのライブとライブレコーディングを続けてきました。次回のアルバムは、ライブ音源と新録を交えた作品になりそうです。今宵の前半は、現段階でのアルバムに収録予定の曲順でお送りしたいと思っています。そして今夜もライブレコーディングを行います。“記録”に残るライブです。願わくは、記憶にも残るようなひとときになればと思っています。豪華メンバーとともにお送りします。最後までゆっくりと「今」をお過ごしください。本日は、ご来場誠にありがとうございます。
  〜 春の色中央線の線路にも 〜

ワンマンライブパンフレットより

<準備中>



























© 2000-2015 Asei Matsuda




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